金運の良い手相

2012年06月18日

金運の良い手相

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手相で金運をみる時、私は大きく3つの観点からチェックします。

1つは持って生まれた金運、1つは自分で切り開く金運、そしてもう1つは自身の金運をどう扱うかと言うポイントです。

それでは、1つずつみていきましょう。
金運.jpg

■持って生まれた金運
元々その人が兼ね備えている金運は、薬指の付け根に伸びる太陽線でみて行きます。

薬指の下に、しっかりとした縦線が伸びていれば金運の強い人

線が無かったり、あっても途切れ途切れや弱々しいものは、金運の薄い人になります。

また、薬指の付け根の太陽丘と呼ばれる部分が、しっかり厚みを持って膨らんでいる人は、やはり金運に恵まれた人と言えるでしょう。

太陽線、太陽丘ともしっかりしている人は、お金の苦労なく人生を送れる人が多いようです。

■自分で切り開く金運
例え太陽線や太陽丘が弱くても、自分で切り開く能力さえあれば金運はついてきます。

それをみるのが小指の下に伸びる財運線です。

太陽線同様、この線がしっかりしていれば、仕事や商売などの才能に恵まれ、後天的に金運を高める事が可能です。

ただ仕事にまつわる金運である以上、しっかり目標を持って努力しなければ金運には結びつきません

■金運をどう扱うか
そして最後は金運をどう扱うか、わかりやすく言えばお金の使い方ですね。

まず、手相をみてもらうつもりで、両手を前に差し出してみてください。

この時、指と指の間に隙間が開かないようしっかり閉じてさしだした人は、金銭感覚の堅実な人手(パー)

こういう人なら、多少金運に恵まれていなくても、収入の範囲で生活を楽しむ事ができるので、貯金もしっかり貯まりお金に困る事はありません。

逆に指を開いた状態で手を出して、なおかつ小指と薬指の間が異常に開いている人は要注意。

何故なら太陽線と財運線の金運が、ここから全て逃げてしまうからです。

もしこのタイプなら、日頃の生活を振り返ってみて、お金の使い方を是非見直してください。

ちなみに私はこのタイプ、手相って、当たりますねがく〜(落胆した顔)

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posted by 手相占いゆみ at 12:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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